ふじのくに#エールアートプロジェクト 相談員の紹介

平野 雅彦
(ひらの まさひこ)
ふじのくに文化情報センター長
国立大学法人静岡大学人文社会科学部客員教授。静岡県知事戦略局広報アドバイザー。また、各種コンクール審査員、芸術祭ディレクター、執筆、パネルディスカッションのコーディネーター等多数。
坂田 芳乃
(さかた よしの)
アルテ・プラーサ会長
元静岡県立美術館副館長。県立美術館在職中に、県内全小学生に本物の芸術に触れる機会を提供する「キッズアートプロジェクトしずおか事業」創設。2018年、アートと地域をつなぐことを目的に「アルテ・プラーサ」を設立。「アートと子どもの取り組み」「アートと地域のコーディネート活動」等に取り組んでいる。
白井 嘉尚
(しらい よしひさ)
1953年静岡県生まれ。美術家。静岡県文化財団及び静岡県舞台芸術センター理事。静岡大学名誉教授。静岡大学では絵画分野を担当した。
美術展企画者としては「地域」と「現代」に着目し様々なプロジェクトを展開。『めぐるりアート静岡』連絡会代表(2013年〜現在)。
文化庁助成による静岡大学アートマネジメント人材育成事業では実施委員長を務めた(2013年度〜2018年度)。
土肥 潤也
(どひ じゅんや)
コミュニティファシリテーター
コミュニティファシリテーター。早稲田大学社会科学研究科修士課程 都市・コミュニティデザイン論修了、修士(社会科学)。
NPO法人わかもののまち 代表理事、一般社団法人トリナス代表理事、内閣府「子供・若者育成支援推進のための有識者会議」構成員。
大岡 淳
(おおおか じゅん)
静岡県文化プログラム・
県域プログラムディレクター
演出家・劇作家・批評家。現在、SPAC-静岡県舞台芸術センター文芸部スタッフ、静岡大学非常勤講師、静岡文化芸術大学非常勤講師を務める。編著に『21世紀のマダム・エドワルダ』(光文社)、訳著にベルトルト・ブレヒト『三文オペラ』(共和国)がある。
北本 麻理
(きたもと まり)
静岡県文化プログラム・
コーディネーター
京都造形芸術大学舞台芸術研究センターでの公演制作を経て、舞鶴市文化事業団アートコーディネーターとして、ワークショップや舞台作品を企画・運営。ジャパン・コンテンポラリーダンス・ネットワークで、復興事業『三陸国際芸術祭』『習いに行くぜ!東北へ!』のプログラム・ディレクターを務めた。
鈴木 一郎太
(すずき いちろうた)
静岡県文化プログラム・
コーディネーター
平成9年渡英。アーティストとして活動後、平成19年に帰国。NPO法人クリエイティブサポートレッツにて、社会の多分野と連携する様々な文化事業の企画を担当。平成25年、建築家の大東翼とともに(株)大と小とレフを設立。主にプロジェクト企画、マネジメントを担当。
佐野 直哉
(さの なおや)
静岡県文化プログラム・
コーディネーター
オルガン奏者として英国留学後、ビクターエンタテインメント、駐日英国大使館やブリティッシュ・カウンシル勤務を通じて、国家ブランディング関連の広報文化キャンペーンを担当。上野学園大学音楽学部准教授、青山学院大学総合文化政策学部非常勤講師。
門脇 幸
(かどわき さち)
静岡県文化プログラム・
コーディネーター
高知県出身:14歳で単身上京。ミュージカル「アニー」にてデビュー。フリーでの俳優を経て劇団四季へ。退団後、タレントスクールを設立、後進の指導にあたる。2019年10月に一般社団法人日本市民ミュージカル協会設立、代表理事を務める。
立石 沙織
(たていし さおり)
静岡県文化プログラム・
コーディネーター
静岡文化芸術大学でアートマネジメントを専攻。ギャラリー勤務などを経て、2011年「黄金町バザール2011(横浜市)」コーディネーター。2014年よりNPO法人黄金町エリアマネジメントセンターにて広報、2019年よりマネージャーを務める。
ページの先頭